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2010.01.29 《帰らぬ人》
听《帰らぬ人》听哭了。

在感动和悲伤中翻滚。

miya的爸爸一定是个很温柔的人吧!!

【很喜欢所以就翻译了,可能翻的并不好,谁叫我我水平有限,谁叫我上课都不认真呢,谁叫我常翘课呢= =|||囧】


帰らぬ人
不归人

曲/詞:ミヤ


あの子はいつも一人ぼっちで、
那个孩子总是孤独的一个人
横切る電車をながめている。
凝视着横穿过的电车
小さな身に似合いもしない影を背中にしょって。
背后的影子,于他小小的身体完全不符合

七時半着の電車が通ると、
7点半到达的电车已经开过了
あの子はかけ足でふみきりまで。
那个孩子奔跑到铁路的岔口
ふみきりの向こうではあの人が、
岔口对面的那个人
疲れた顔で笑っている。
露出疲惫的笑脸
あの子はその日の出来事を、
那个孩子那天的事情
笑顔でいくつも話し始める。
总是露出笑容开始说着
「先生はとても優しいよ。」
【老师很温柔哟】
「今日はあの子と遊んだよ。」
【今天和那个孩子一起玩哟】
あの人は「よかったね。」と、
那个人会说着【真好呢】
頭をなでてくれた。
轻抚孩子的头

あの子は一人ぼっちで横切る電車をながめてる
那个孩子总是孤独的一个人凝视着横穿过的电车
もう帰ることの無いあの人をひたすら待ち続け
继续一味的等待 那个已经不会再回来的那个人
遮断機の向こうのあの人の笑顔忘れられず
路杆对面那个人的笑容永远不会被忘记
そこから一歩も動きたくはなかった
不想离开那里一步

もう笑えない、
已经无法再笑了
もう笑えない。
已经无法再笑了
なにも聞こえない。
什么也听不到了
なにも欲しくない。
什么都不想得到
もうあの人は帰ってこない。
那个人已经回不来了

みんなあの子に手をさしのべる。
大家为那孩子伸出了手
同情というとても冷たい手。
说着同情的话语,手却是冰冷的
なにを言われても、
即使说了什么
なにを与えられても、
即使得到些什么
彼の部屋の鍵は閉じたまま。
他房间的锁永远闭上了
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2010.01.28 《月の砂丘》
《月の砂丘》是我前幾天翻譯的!

聽著聽著眼淚莫名的掉了下來…

我感謝MUCC,創作出那麼多好聽的音樂。

【岩上達瑯!我相信你,不管那件事是真的還是假的!我相信你,我愛你!!因為能寫出那麼好歌的人內心一定是溫柔的】



月の砂丘

作词/遠瑯 作曲/逹瑯、ミヤ

做出无情的笑脸 可疑的每一天
害怕甚至连感情都是虚伪的

梦中看见的自己哪里都不在
心变的脆弱 却不断的在逞强

嘲笑的声音 无声的白天的荒凉
淡泊的梦想 被承认是软弱的坚强
牺牲的心 无偿的爱 温暖的窗户
一朵油菜花给了我这一切

蹲在向阳温暖的地方侧耳倾听
微弱的脉搏 感觉像安稳的唱歌

消沉的心 早熟的少年
抱着在月的砂丘开的花长眠

撑着坏了的伞 双手抱着膝盖
现在只有在雨的味道中等待晴天

消沉的心 早熟的少年
抱着在月的砂丘开的花长眠

直到最后我枯萎死去的那天
继续开放 喂 要笑着与我送别

无论何时 无论何时
一面微笑 一面抱着月之花的少年



月の砂丘

作词/遠瑯 作曲/逹瑯、ミヤ

心無く 笑顔する あいまいな日々
かすんでく、感情にさえ偽った

夢に見た自分はどこにも居なくて
心はやせ細って 強がるばかり

笑い声 無音の真昼のさみしさ
淡い夢 弱さ認められる強さ
犠牲心 無償愛 あたたかな窓
全てを一輪の菜の花がくれた

ひだまりにうずくまり耳をすました
微かな脈拍に やすらぎを覚え歌う

心が折れて ひねた少年
月の砂丘に咲いた花を抱いて眠る

壊れた傘をさし 膝を抱えて
今は只 雨の匂いの中で晴れを待とう

心が折れて ひねた少年
月の砂丘に咲いた花を抱いて眠れ

やがて僕が枯れゆく日まで
咲き続け ほら 僕と笑っていておくれ

いつまでもいつまでも
ほほえみながら 月の花抱いた少年



以上
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